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アニメ「境界の彼方」4度目の雑感。


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アニメ「境界の彼方」4度目の雑感。

んで、その10話なんだけど、夏の夢がアッキーの夢。冬の夢が未来の夢なんだろうな、という理解です。
勿論、原作2巻までには無い(3巻買ってるけど未読)設定。
そしてリアルなアッキーは秋の病室に見舞い客も無く、ただひとり。。。
花田先生のマジックが炸裂するのか、ショボーンに終わるのか、何にせよ11話見ないと判りませんね。

当然、興味としては消えてなくなった「未来」の存在の行方なんですが。

こっちサイドのフォロー解説が10話劇中では行われていないので、なんとも申せません。

本作OPの未来の衣装と、今話で未来が名瀬 泉からヘッド・ハンティングされ、奈良県某所(かどうかは不明)まで出向く半年前の列車内の衣装に繋がる件は容易です。ちょっとした伏線回収ですね。

黒幕は「名瀬 泉」。
しかし、一方で「異界師協会」のデボネア乗りの動向も絡んで、面白くなってきたじゃないですか。

名瀬 泉の責任の取り方、弥勒のそれ。
当然、秋人と未来のそれ。

俄然面白くなってきましたね。

※11月30日の京都イベントの件は批判を込めて今週末にでも。




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