menehune旅写真プラス

menehuneの写真旅の記録。ヨコハマ、京都、北九州など、SONYの一眼レフデジカメα900、α99、そしてミラーレス一眼カメラα7で撮影した写真とインプレッションを紹介します。お気に入りの温泉、映画、グルメ、アニメのインプレもたまに更新します。


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身だしなみ、的な。オドレミン、コーフル、そしてビオチン。


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身だしなみ、的な。オドレミン、コーフル、そしてビオチン。

白状すると、管理人、menehuneは耳垢が粘っこいヒトである。
世間一般で言われるように、この系統のヒトは腋臭持ちである。
数年前から、その症状を自覚したものだから対策を模索した。多分にストレスが原因だとは思うのだが、起こったものは対処するしかない。
いくつかのデオドラント製品を試したが、「制汗」=「腋臭」をクリアするものにめぐり合えないでいた。
ネットで調べたところ、「オドレミン」なるものがあると知り、早速購入、試してみた。

最初の数日は数滴を指先経由で塗布していたが、冬場の脇汗対策にはならず、思い切って、ローション的に掌に、水溜りが出来るくらい(一円玉くらいね)垂らして、思い切って脇に塗布した。。。

まったく汗かかなくなりました。ここ数日。
ネットの報告を拝見する限り、概ね1週間は効果が持続するようだ。
風呂入っても、入浴後に脇汗かかないんですよ。
物理的に汗腺止めてるんでしょうね。

だからかもしれないが、普段汗をかかないところから汗が出るようになった。
それは頭皮だったり、背中だったり、首周りだったりするのだが、腋臭予防のためなら仕方あるまい。

そして今日。効果が薄れたのか、若干、脇汗を感じるようになった。それでも5日はもっただろうか。
明朝にでも再度塗布して、どれだけ継続するのか観察してみようと思う。

先人の報告を見ると、数ヶ月で効果が出なくなる、との報告が散見されるので、どう付き合っていいのかは自身で体験していくしかないかなと思う。

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そして、「コーフル」と「ビオチン」である。

管理人は同じくここ数年、冬になると、手汗をかき、その結果、掌の皮がボロボロに剥ける症状に悩まされていた。
今年は特にひどいので、これもネットで調べて、「汗疹」らしいことが判明。外用薬の「コーフル」と内側から作用する「ビオチン」を導入してみた。

結果、いい感じに推移しています。
「コーフル」を薄めに掌に塗布する。仕事中もこまめに。1週間ほどで角質化していた掌が柔らかさを取り戻している。
爪周りのささくれも出なくなった。
これから春に向けて、症状は治まるので、今年の冬に備えておくことにする。


「ビオチン」は元々服用していたビタミンCと同時に飲んでる。
実感できる効果は見えていないが、「コーフル」と併用したせいなのかどうかは不明だ。冬場の同様の症状には有効かもしれません。


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