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『バケモノの子』細田守監督の新作『未来のミライ』2018年7月公開。舞台は横浜。早速、特定してみた。


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『バケモノの子』細田守監督の新作『未来のミライ』2018年7月公開。舞台は横浜らしい。
早速、特定してみた。

特報の冒頭、空撮っぽいパン・ダウンの映像から得られた情報から察するに、舞台は横浜の金沢区の富岡という住居表示のあたりですかね。

ここが主人公たちの生活圏なら、電車(駅舎)だと、京急富岡、または能見台(のうけんだい)。
金沢シーサイドラインの可能性もある。京急はんは、こういうタイアップ、好きそうだし。

横浜の中でも、新興中の新興住宅街だし、八景島シーパラダイスなんかも至近にあったりする。

一方、金沢八景金沢文庫など、歴史を感じるエリアでもあるため、伏線的な舞台装置の役割も果たせそう。

ということで、2018年の夏休みは、レッツ、金沢(横浜の)!!

なのか!?


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