スポンサードリンク

川崎の中華〈大番〉で特製クッパメン


スポンサードリンク


川崎の中華〈大番〉で大番特製クッパメンを食す。
元木 にある、大師巻の堂本製菓本店から、15号線の信号を渡ってワンブロックいったところにあります。
横浜あたりで、いわゆる「タンタンメン」といえば、辛さが選べる、ひき肉ととき卵とニンニク片で構成されたであれなわけだが、クッパメン(担担麺)とメニューにはある。
豚バラ肉、ひき肉、ニラとニンジン、タマネギを炒めて、とき卵を回し入れている。
スープは唐辛子というよりもラー油の辛さなので、それほど汗も吹き出ない。
麺は一般的な縮れ麺だ。


餃子は餡がしっかりしていて美味い。
ランチメニューも700円から800円台で豊富なメニューから選べる良店。


しかし入店する前から予想していたとおり、麺を啜っていたら、あっちの筋の方々が塊りで来店。
この通りにお店があるってことは、相応の需要があるだろうし、上客なんだろう。


二号店が競輪場の近くにある。
落ち着けるのはこっちかも。


ネギ肉炒め、美味し。ザーサイはたまに遭遇するケミカル臭を感じるタイプなので敬遠。


スポンサードリンク