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C6のバックパック〈Tetra Laptop Rucksack〉を購入


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C6のバックパック〈Tetra Laptop Rucksack〉を購入した。
五十肩への悪影響を避けるため、バッグのたすき掛けを止め、リュックにしようと思い立った。
ネットで最近の傾向を調べていたら、C6という英国のブランドが話題のようだ。
日本の販売店をいくつか覗いてみたけど、タイミング悪く「入荷待ち」のモデルが多い。
そこで、公式サイトを訪ねた。
〈Tetra Laptop Rucksack〉というモデルがかっこよさうだったので、購入。


これが4月8日の朝。そして、今日4月13日、帰宅したら品物が届いていた。


公式のネットショップ価格が240£(ポンド)レート150円換算で36,000円だ。
これに、送料が10£(ポンド)=1,500円
DHLに支払った消費税と手数料の合計が2,680円
しめて、40,380円だ。
2018年4月現在、国内の並行輸入売店では6万円以上の値をつけている。
国内未発売モデルだし、案外早く届いたし、満足だ。

 
うらおもて。ショルダーベルトが肉厚で、疲れにくそう。


〈Tetra Laptop Rucksack〉は、取り外し可能な「12インチ・ラップトップポーチ」付きだ。
ポーチは、4つのセキュアマグネットと2つのマグネットストラップクリップを使って、リュックサックの背面側にアタッチできる。このユニークなロックシステムは、ラップトップスリーブを素早く着脱可能とし、かつ、盗難から守る役目を果たしている。

 
隠れたところにあるカラビナで、さらに脱落や盗難を予防できる。


両脇にはペットボトルや折り畳み傘を差し込める。

本体の素材にはコーデュラ®バリスティックナイロンを採用し、高い強度と耐磨耗性を担保している。

久しぶりにリュックを背負って散歩したが、肩への負担が軽減され、いい感じである。掌を前方へ向け、大きく胸がそれるように意識しながら歩く。
 ショルダーベルトにアタッチできるミニポーチが欲しくなってきた。iPhoneやスイカなどを収納しておくと便利だろうから。

C6のバックパック


【追記】
本モデルだけかもしれないが、〈Tetra Laptop Rucksack〉には洗濯表示のタグが付いていません。これが、〈Are〉のバックパックだと付いています。現状公式サイトにもクリーニングに関する記述はないので、バックパック業界全体の課題だと思いますね。


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